
ラポティケア(L’Apothicaire)は17世紀フランス、薬剤師の先駆け的存在でした。
秘伝の治療法、ローション、錠剤やクリームで知られていた“ラポティケア”は、何より植物の秘密を知っていました。怪我や病気など健康上の問題だけでなく、美容に関する悩みも解決することができました。
薬草学者、科学者、そして一種の魔法使いとして、ラポティケアは当時の男女を癒し守るための素晴らしい治療法を常に持っていました。
フィロソフィー
ラポティケアの真の目的は、できるだけ自然な方法で人々を癒す事にあります。植物の癒し、マッサージの癒し、リラクゼーションによる癒し。伝統的な治療法には得るところがたくさんあるのです。
ラポティケアでは、一般的なスキンケア商品よりも、「お肌のためのハーブ療法」を重視しています。お肌の悩みには、人工的で一時的な治療ではなく、植物が持つ自然の自然治癒力が解決へのカギになると考えています。
植物は、あなたの肌が持つ自然治癒力に働きかけ、素晴らしい効果と持続性が得られます。
自然治療、伝統的なテクニック、
その違いを肌で感じてみてください
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